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「プレゼンテーション能力開発プログラム」では、少人数形式の演習(ゼミ)などを通じて興動人に必要な自己表現力・プレゼンテーション能力の開発を目指します。特に、ゼミについては多彩な「演習プログラム」を設定し、学生個々の能力と意欲を飛躍的に高めるとともに、興味と関心の方向を広げるチャンスを充実させています。
大学では自らの問題意識に基づいて、主体的に学ぶことが求められます。入門ゼミは、大学で何をどのように学んでいくのかについて考える「大学入門」と、学ぶ方法や技術の基礎を身につける「学問入門」の二つの役割を担います。夢チャレンジシートの作成や、教員やゼミ生同士との議論を通じて、自分の世界を広げ、新たな可能性を発見すると同時に、「調べる」「話す」「書く」など、大学の学びのベースとなる実践的なスキルの修得を目指します。





